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2006年12月
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株式会社ベンチャーリンクの元取締役である忠津光彦が代表取締役就任
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2006年11月
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マジカルゲートのPVが月間100万PVを突破
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2006年6月
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資本金を5749万円に増資
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2006年6月
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株式会社ソルコムと自動翻訳システムの提供契約締結
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2005年10月
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実務翻訳サービス『訳スル』をスタート
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2005年8月
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都築通信技術株式会社と自動翻訳システムに関する研究開発契約締結
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2005年6月
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資本金を5220万円に増資
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2005年5月
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「マジカルゲート」米国で商標登録
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2005年2月
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マジカルゲートにテキスト翻訳をリリース
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2005年1月
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『マジカルウェブ』商標登録
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2004年12月
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『マジカルサーチ』商標登録
マジカルゲートお試し版をリリース
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2004年9月
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韓国において『マジカルゲート』商標登録
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2004年8月
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業務拡大のため、大阪に西日本支店を開設しました。
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2004年7月
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資本金が、4775万円になる。
全世界特許申請中。
ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)取得中。
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2004年6月
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『WEBページ翻訳装置及びWEBページ翻訳方法』について特許出願。
多言語WEB検索サービス(マジカルサーチ、マジカルウェブ)開始。
多言語ホームページ翻訳、多言語アプリケーション翻訳サービス開始。
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2004年5月
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台湾において『マジカルゲート』商標登録
『言語判別装置、翻訳装置、翻訳サーバー、言語判別方法並びに翻訳処理方法』について特許出願
資本金を4420万円に増資しました。
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2004年4月
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社団法人中部産業連盟に加盟
『マジカルゲート文例集』のサービスがオープンしました。
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2004年2月
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『マジカルゲートエデュケーションサービス』がオープン
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2004年1月
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都築通信技術株式会社(JASDAQ上場企業)が資本参加
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2003年8月
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韓国販社契約締結(インパルスコリア)
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2003年7月
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『マジカルゲート』国際商標登録
中小企業経営革新支援法の承認を受ける
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2003年5月
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マジカルゲートがリニューアルオープンする
アジア太平洋機械翻訳協会に加盟
本社を江東区亀戸6丁目から亀戸2丁目へ移転する
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2003年4月
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京都市がマジカルゲートを導入する
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2003年1月
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『マジカルゲート』商標登録
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2002年12月
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代理店事業部設置。代理店事業に乗り出す
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2002年11月
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本社が東京都台東区寿から、東京都江東区亀戸に移転する
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2002年10月
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株式会社ガイアックスと相互販売契約を締結
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2002年9月
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資本金3600万円になる。
加納敬博(株式会社加納商店 代表取締役)を社外取締役に迎える
ビジネス向けマジカルゲートサービスを開始する
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2002年8月
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OnNet(韓国)と相互販売契約を締結
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2002年7月
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安藤圭二(株式会社マルスシステム 代表取締役)を社外取締役に迎える
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2002年5月
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日本IBM株式会社とライセンス契約
株式会社ぷららネットワークと業務提携契約締結
5月29日、『マジカルゲートコミュニティ』サービスイン
アジア太平洋機械翻訳協会へ法人入会
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2002年4月
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資本金1500万円になる。
『マジカルゲート』インターネット用テストシステム完成
株式会社アイビーテクノロジーと販売パートナー契約締結
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2002年2月
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株式会社マルスシステムと技術提携契約締結
『マジカルゲート』インターネット用テストシステム開発開始
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2002年1月
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電子メール翻訳処理サーバー、電子メール翻訳処理方法、及び電子メール処理プログラムについて特許出願
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2001年12月
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『マジカルゲート』イントラネット用研究システム完成
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2001年10月
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『マジカルゲート』市場調査開始 (〜2002年3月まで)
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2001年7月
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『マジカルゲート』の事業化が決定
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2001年5月
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株式会社インパルスジャパン設立。OA機器流通業を始める。
『マジカルゲート』システムを発明する
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